気になる“あのウワサ”・“都市伝説”などをゆる〜く紹介。
「知る」ことは、「生きる」こと。世の中の謎を探検してます。

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「今回紹介するのは、飛行機にある灰皿です!」

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「飛行機にある灰皿?」

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「飛行機は当然全面禁煙で、違反すれば50万円以下の罰金刑。でもトイレの中に灰皿があるんだよ

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「え、どーゆーこと?」

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「写真のAshtrayが灰皿だね。↑
何でだと思う?」

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「ええ〜・・乗務員は特別に吸っていいとか?でも乗務員は客のトイレ使わないか。え?なんでだ?」

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「ちなみに灰皿を設置してない飛行機は不備と見なされ、離陸許可がおりませぬ」

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「え、絶対に設置しなきゃいけないってことですか?」

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「そうだね。なんと2009年にイギリスのヒースロー空港で、整備の際に灰皿を設置し忘れ離陸許可が降りず、結局25分遅れで離陸した、という珍事が起きてます」

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「ええっそこまで・・・?何でなんでしょうか?」

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「これは、長距離フライトの最中、どうしても喫煙を我慢できない乗客が吸ってしまうことを推定してます。」

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「ええっ、禁止してるのに喫煙を推定って・・・」

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「密かに吸って吸い殻をゴミ箱に捨て、火事にでもなったら大惨事。そのために念のため設置してあるんだって」

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「へえ。まあ確かに、吸えなくて禁断症状とかがひどくなっちゃう人もいるかもですもんね」


まとめ                              

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「ちなみに僕はは高1の時、学校でイギリス研修があり飛行機に乗ったんだけど、そん時に乗務員にお茶をこぼされ制服に被弾。その後必死で謝られて航空会社のオリジナルトランプをもらったぞい」

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「いったい何の話しでしょうか・・・」



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