気になる“あのウワサ”・“都市伝説”などをゆる〜く紹介。
「知る」ことは、「生きる」こと。世の中の謎を探検してます。


今回は旅猿です!


「旅猿」DVD
ネパールの旅の感想&レビューをお送りします。

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シーズン1 ラストの旅


このネパールの旅は、旅猿の中でも初期の作品ですね。
ただ、シーズン1のラストを飾る旅となっております。

この旅を最後に、次から「旅猿2」が始まるわけですね。



旅のコンセプトとしては、
こんな感じでした。

旅猿の原点に戻ろう。


本来の「バックパッカーの旅」をして、シーズン1を締めくくろう


台湾の旅
がちょいとヒドかったもんで、

「最後にもう一度原点に戻り、旅猿らしい旅をしよう!」て意気込みでしたね。



やはり旅猿の原点といえば、これですね。↙︎

「東野&岡村の2人旅   inアジア」


最後はネパールで、
しっかり本来の旅猿らしい作品に仕上がってました。
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見どころは?


旅の目的は、
野生動物をサファリツアーで見よう!
ヒマラヤの大自然を満喫しよう!
だったんですが…。

どれも中途半端に終わったかな…。


サファリツアーはあまり野生動物が見れず。

東野幸治いわく
「動物のケツを見るという新企画」
となりましたww



特に大きないざこざやハプニングも無く、
平和なネパール観光だったかな。
あの人たちもいなかったし…


個人的には、
東野幸治、踊り散らかす
東野幸治、子象のかわいさに目覚める

が面白かったです。





最後に。
1つだけちょいと気になったシーンがありました。

ネパールに到着してすぐ、2人はレストランで食事をします。

店から出た直後、通行人のおじさんに絡まれるんですね。                                     ↓この人。
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このおじさん、ひたすら何か話しかけてくるんですが、
結局「なんだこの変なおっさん」て感じで、
旅猿一行は無視して振り切ります。

しかしこのおじさん、
最初に「ナマステ」としっかり挨拶をしてます。

その後、よく聞いてみると
「ニッポンカントリー?(日本?)」
「no good at this place?(この辺りのことよくわからないでしょ?)」

みたいな感じに聞こえるんですよね。
あくまで何となくですけど…

なので怪しい人ではなく、親切に案内しようとしてくれてた、実はいい人だったんじゃないかっていう…

ちとマニアックな部分が気になりました…。




それではまた!
ありがとうございました〜




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